作品展始めてから、何日目かなー。
と窓を見ながら数を数える。


ヌン ソン スァン シィー...

と、タイ彫刻だから、タイ語で、1、2、3、4と
数えてみる。

でも、これしか言えないからまたリピート(笑)。

あ、33(サン シップ サン)も言えるんだった!

フランス語は アン ドゥ トロワ!
までしか言えない。

あ、23(ジェパン トロワゾン)も言えますね。


12月17日のブログ参照



大阪の叔母(シャネルが似合うリッチな熟女)が
フランスに何度も行っていたらしいが、
フランス語がぺらぺらなわけではないらしい。

数もおそらく アン ドゥ トロワ! 止まりだし、
ボンジュール ウィ、ノン、 メルシー サバ? ジュテーム(誰に言うんだ!?)
らしい。


そして、市場では
「あんたなぁ、ちょっと、それ、高いんちゃうの?安うしてくれへん?」

カフェで立ち飲みと座るのとで
料金が違うとわかるやいなや

「なんで言ってくれへんの?
言わな、わからんやろ!」と
店員を威嚇、
座ってカフェオレ飲んでいたのに、
立ち飲み料金で支払いしたらしい。

「二週間、パリにおったけど、
なぁんも、不自由せぇへんかったわ。
だって、
言いたいことは たいがいむりやり通じるしなー」


...
関西弁って、グローバル語なんですね。
世界の果てまで行っても通じそう。(^^;


そんな叔母は、お友達の中では まだまだ口ベタらしい。orz
(周辺のおばちゃん、どんだけすごいのぉー?)


おしょろしぃー。




でも、そういう自分も、中年に突入してから、
(それでいいかー)と思う自分がいる。

結婚式に呼ばれたとき、
釜山の市場へ行き、
スイカやメロンも自分で買ったし、
韓国で4日間過ごした。、
ハングルは全然読めなかった。
けど
なんとかなりました。


結婚式後


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